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【2026年WBC】パナマ代表選手一覧|投手・野手全メンバー完全ガイド

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パナマ運河で有名なパナマも、カリブ海諸国と同様に野球が盛んな国です。ラテンアメリカの国々の中でも特に多くのMLB選手を輩出しており、マリアーノ・リベラやカルロス・リーといったレジェンドを生み出してきました。WBCではなかなか結果が出せずにいますが、そのポテンシャルは計り知れません。

本記事では、現時点で有力視される選手をわかりやすく紹介します。
公式発表があり次第、最新情報を随時更新予定です。

WBC観戦をさらに楽しむためのガイドとして、ぜひチェックしてください。

※選手の年俸は、1ドル=150円のレートで換算しています。

■他の国の代表選手ついては下記からご覧いただけます。

投手

未定

野手

チーム:カブス

ポジション:捕手

生年月日:1999年3月9日

2026年の年俸:未定

カブスの正捕手へと成長を遂げた期待の右打者。長らく球団トップクラスのプロスペクトとして注目され、度重なる怪我を乗り越えてメジャー定着を果たした。

> 選手の詳細情報はこちら

パナマ国旗 イバン・ヘレーラ

チーム:カージナルス

ポジション:捕手

生年月日:2000年6月1日

2026年の年俸:未定

2025年シーズンは打撃が覚醒し、チームトップクラスのOPSを記録。一時は肘の故障で指名打者としての出場が続いたが、オフに手術を行い2026年の正捕手復帰を目指している。若くして風格漂う打撃センスを武器に、カージナルス打線の核へと進化を遂げつつある若き司令塔。2025年の成績:107試合.284HR19打点66

パナマ国旗 クリスチャン・ベタンコート

チーム:カブス(マイナー契約)

ポジション:捕手

生年月日:1991年9月2日

2026年の年俸:未定

強肩を武器とする経験豊富なベテラン捕手。投手としてもマウンドに上がり96マイルの速球を投じるほどの並外れた身体能力を持ち、捕手以外に一塁や外野もこなすユーティリティ性が最大の魅力。

チーム:フィリーズ

ポジション:二塁手

生年月日:1996年3月6日

2026年の年俸:6億6000万円

万能内野手。内野の全ポジションをハイレベルにこなす守備職人であり、特に三遊間で見せる深い位置からの正確なスローイングには定評がある。2025年の成績:89試合.276HR11打点39

> 選手の詳細情報はこちら

パナマ国旗 ジョナサン・アラウス

チーム:メキシカンリーグ

ポジション:二塁手

生年月日:1998年8月3日

2026年の年俸:未定

内野全ポジションを器用にこなす左右打ちのユーティリティプレイヤー。レッドソックスやオリオールズ、メッツを渡り歩き、2020年のデビュー以来、守備のバックアップとしてメジャーの舞台を経験してきた。

パナマ国旗 アレン・コルドバ

チーム:メキシカンリーグ

ポジション:ユーティリティー

生年月日:1995年12月6日

2026年の年俸:未定

2017年にパドレスで「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」候補の一人に挙げられる鮮烈なデビューを飾るも、その後はマイナーや他国のリーグで牙を研ぐ日々を過ごしている。

■他の国の代表選手ついては下記からご覧いただけます。

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