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【随時更新】2026年レッドソックス最新ロースター|吉田正尚と40人枠

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かつて野茂英雄、松坂大輔、上原浩治、田澤純一、澤村拓一が所属し、現在は吉田正尚選手が中心を担う、ボストン・レッドソックスのアクティブロースター、40人枠、負傷者リストについての情報をお伝えしていきます。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
投手22ギャレット・ウィットロック30$725 10億8750万
投手29ヨハン・オビエド28$155 2億3250万
投手35ギャレット・クロシェ27$2,800 42億
投手43パトリック・サンドバル30$1,275 19億1250万
投手44アロルディス・チャップマン38$1,330 19億9500万
投手47ジョバニ・モラン29$80 1億2000万
投手50カッター・クロフォード30$275 4億1250万
投手54ソニー・グレイ37$3,500 52億5000万
投手55レンジャー・スアレス31$1,000 15億
投手56ライアン・ワトソン29$80 1億2000万
投手57グレッグ・ワイサート31$80 1億2000万
投手63ジャスティン・スレイテン29$80 1億2000万
投手64ジェイク・ベネット26$80 1億2000万
投手66ブライアン・ベロ27$600 9億
投手70ペイトン・トール24$80 1億2000万
投手71コネリー・アーリー24$80 1億2000万
投手76ザック・ケリー31$80 1億2000万
投手78タイラー・サマニエゴ27$80 1億2000万
投手79タイラー・ユーバースタイン27$80 1億2000万
IL:60投手89タナー・ハウク30$410 6億1500万
捕手12コナー・ウォン30$137.5 2億625万
捕手75カルロス・ナルバエス28$80 1億2000万
内野手2アイザイア・カイナーファレファ31$600 9億
内野手10トレバー・ストーリー34$2,500 37億5000万
内野手11マルセロ・メイイヤー24$80 1億2000万
内野手14アンドリュー・モナステリオ29$80 1億2000万
内野手18アンソニー・サイグラー27$80 1億2000万
内野手18ネイト・イートン30$80 1億2000万
内野手20ニック・ソガード29$80 1億2000万
内野手21カレブ・ダービン26$80 1億2000万
内野手23ロミー・ゴンザレス30$160 2億4000万
内野手28クリスチャン・キャンベル24$200 3億
内野手30ミッキー・ガスパー31$80 1億2000万
内野手36トリストン・カサス26$161 2億4150万
内野手39鄭宗哲 (チェン・ゾンヂェ)25$80 1億2000万
内野手40ウィルソン・コントレラス34$1,800 27億
外野手52ウィルヤー・アブレイユ27$80 1億2000万
外野手3セダン・ラファエラ26$200 3億
外野手7吉田正尚33$1,800 27億
外野手16ジャレン・デュラン30$775 11億6250万
外野手19ローマン・アンソニー22$700 10億5000万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

シーズン開幕後に記載予定です。

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

2026月2月(日付は現地時間)

2月10日

  • [ロースター登録]メジャー契約:アイザイア・カイナーファレファ内野手
  • [60日間の負傷者リスト入り]タナー・ハウク投手

2月9日

  • [トレード]ブルワーズに放出:カイル・ハリソン投手
  • [トレード]ブルワーズに放出:シェーン・ドローハン投手
  • [トレード]ブルワーズに放出:デビッド・ハミルトン内野手
  • [トレード]ブルワーズから獲得:カレブ・ダービン内野手
  • [トレード]ブルワーズから獲得:アンドリュー・モナステリオ内野手
  • [トレード]ブルワーズから獲得:アンソニー・サイグラー内野手

2月6日

  • [ウェーバー]ナショナルズから獲得:鄭宗哲 (チェン・ゾンヂェ)内野手

2月4日

  • [ウェーバー]ナショナルズから獲得:ミッキー・ガスパー内野手

2月1日

  • [トレード]ホワイトソックスに放出:デビッド・サンドリン投手
  • [トレード]ホワイトソックスに放出:ジョーダン・ヒックス投手

2026月1月(日付は現地時間)

1月21日

  • [ロースター登録]メジャー契約:レンジャー・スアレス投手
  • [トレード]ツインズに放出:トリスタン・グレイ内野手

チームの紹介

伝統と情熱のボストン、不屈のレッドソックス

ボストン・レッドソックスは、1901年に創設されたマサチューセッツ州ボストンを本拠地とする球団です。本拠地「フェンウェイ・パーク」は、メジャーリーグ最古の球場として知られ、左翼にそびえ立つ高さ約11.3メートルの巨大な壁「グリーン・モンスター」は、数々の名シーンを生んできた球界屈指の名物です。

21世紀以降のワールドシリーズ優勝実績

2004年 2007年 2013年 2018年

球団史を語る上で欠かせないのが、宿敵ニューヨーク・ヤンキースとの激しいライバル関係です。1918年以降、86年間も世界一から遠ざかった時期は「バンビーノの呪い」と呼ばれましたが、2004年に奇跡的な逆転劇でそれを打破して以降、21世紀だけで4度の世界一に輝くなど、現代の常勝軍団としての地位を確立しました。

かつては松坂大輔投手上原浩治投手田澤純一投手岡島秀樹投手らが所属し、数多くの日本人選手がワールドシリーズ制覇に貢献しました。現在は吉田正尚選手が主力として活躍しており、歴史ある街の熱狂的なファンの期待を一身に背負い、常に勝利を求められる誇り高きチームです。

2026年 主力選手の紹介

名門復活へ。ボストンの熱狂を背負う投打のキーマン

G. クロシェ投手

長身から放たれる圧倒的な球威で打者を制圧する大型左腕。2024年に先発転向し、リーグ屈指の奪三振能力を証明しました。ボストンの新たなエースとして、その剛腕で「グリーン・モンスター」の前に立ちはだかる打者たちを次々と仕留めます。

吉田 正尚外野手 / DH

卓越したバットコントロールと高い出塁率を誇る「マッチョマン」。巧みなバッティングで広角に安打を放ち、チャンスを確実にものにします。勝負強い打撃と妥協のない姿勢で、名門打線の中核を支えるベテランの安定感がチームに勇気を与えます。

R. アンソニー外野手

全米が注目する球界No.1級の至宝プロスペクト。卓越した選球眼と、年齢に見合わない圧倒的なパワーを兼ね備えた天才スラッガーです。次世代のスターとしてボストンの未来を担い、フェンウェイの夜空に数多くのアーチを描くことが確実視されています。


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