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【随時更新】2026年ガーディアンズ最新ロースター|S・クワンと40人枠

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かつて 多田野数人、大家友和、村田透 が所属。中心選手にホセ・ラミレスやスティーブン・クワンが所属する、クリーブランド・ガーディアンズ のアクティブロースター、40人枠、負傷者リストについての情報をお伝えしていきます。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
投手21コナー・ブログドン31$90 1億3500万
投手26ローガン・アレン28$80 1億2000万
投手28タナー・バイビー27$400 6億
投手29ティム・ヘリン30$80 1億2000万
投手32ギャビン・ウィリアムズ27$80 1億2000万
投手33ハンター・ガディス28$80 1億2000万
投手35コリン・ホルダーマン31$150 2億2500万
投手36ケイド・スミス27$80 1億2000万
投手43ショーン・アームストロング36$550 8億2500万
投手44スレイド・セコーニ27$80 1億2000万
投手52マット・フェスタ33$100 1億5000万
投手54ジョーイ・カンティーヨ27$80 1億2000万
投手62エリック・サブロウスキー29$80 1億2000万
投手63ペイトン・パレット25$78 1億1700万
Min投手65ダグ・ニカジー27$80 1億2000万
Min投手66ダニエル・エスピーノ25$78 1億1700万
投手77パーカー・メシック26$80 1億2000万
Min投手80オースティン・ピーターソン27$78 1億1700万
投手91アンドリュー・ウォルターズ26$80 1億2000万
Min投手92フランコ・アレマン26$78 1億1700万
Min投手95ヨーマン・ゴメス24$78 1億1700万
捕手23ボー・ネイラー26$80 1億2000万
捕手27オースティン・ヘッジス34$400 6億
内野手2C.J.ケイファス25$80 1億2000万
内野手4ブライアン・ロキオ25$80 1億2000万
内野手6デビッド・フライ31$137.5 2億625万
内野手9カイル・マンザード26$80 1億2000万
内野手10ダニエル・シュニマン29$80 1億2000万
内野手11ホセ・ラミレス34$2,100 31億5000万
内野手13ガブリエル・アリアス26$80 1億2000万
Min内野手73エンジェル・ゲナオ22$78 1億1700万
内野手74フアン・ブリート25$78 1億1700万
外野手0ピーティー・ハルピン24$80 1億2000万
外野手1エンジェル・マルティネス24$78 1億1700万
外野手7ジョージ・バレラ26$80 1億2000万
外野手22ノーラン・ジョーンズ28$200 3億
外野手24チェイス・デローター25$78 1億1700万
外野手30ジョナサン・ロドリゲス27$80 1億2000万
外野手38スティーブン・クワン29$772.5 11億5875万
Min外野手71カリル・ワトソン23$78 1億1700万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

シーズン開幕後に記載予定です。

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

3月(日付は現地時間)

3月9日

  • [マイナー降格(オプション)]カリル・ワトソン外野手
  • [マイナー降格(オプション)]エンジェル・ゲナオ内野手

3月8日

  • [マイナー降格(オプション)]ダニエル・エスピーノ投手
  • [マイナー降格(オプション)]フランコ・アレマン投手

3月7日

  • [マイナー降格(オプション)]ダグ・ニカジー投手

3月6日

  • [マイナー降格(オプション)]オースティン・ピーターソン投手
  • [マイナー降格(オプション)]ヨーマン・ゴメス投手

2月(日付は現地時間)

選手の移籍などはありませんでした。

1月(日付は現地時間)

1月6日

  • [トレード]カージナルスに放出:ジャスティン・ブリュール投手

1月5日

  • [ウェーバー]オリオールズに放出:ジョンケンシー・ノエル外野手

チームの紹介

クリーブランドの守護者、伝統を継ぐ新時代の旗手

クリーブランド・ガーディアンズは、1901年に創設された(1915年からインディアンス、2022年からガーディアンズ)オハイオ州クリーブランドを本拠地とする球団です。本拠地「プログレッシブ・フィールド」は、市街地の中心に位置し、左翼席後方の巨大なスコアボードと、クリーブランドの街を守る彫像「交通の守護神」から着想を得たチーム名が地元ファンの誇りとなっています。

ワールドシリーズ優勝実績

1920年 1948年

球団史において誇り高いのは、緻密なスカウティングと若手育成による卓越したチームビルディングです。かつて1990年代に記録した455試合連続満員御礼という伝説的な熱狂は今も語り継がれており、ボブ・フェラー氏やジム・トーミ氏といった多くの名球会選手を輩出した、アメリカン・リーグ最古参の一つとしての歴史を紡ぎ続けています。

現在は看板打者のホセ・ラミレス選手を中心に、粘り強いスモールベースボールと強固な投手陣を武器に戦っています。日本人選手では、過去に大家友和投手小林雅英投手村田透投手が在籍し、近年でも日本野球に精通したスタッフが在籍するなど、洗練された戦略で勝利を追求する名門球団です。

2026年 主力選手の紹介

プログレッシブ・フィールドの守護神。勝利を呼ぶ投打の要

J. ラミレス 内野手

クリーブランドに忠誠を誓う、球界最高級のスイッチヒッター。小柄な体躯からは想像できないパンチ力と、隙のない走塁、そして勝負所での驚異的な打撃でチームを牽引します。常に全力プレーを絶やさないその姿は、ガーディアンズの精神的支柱であり、街の英雄です。

S. クワン 外野手

球界屈指のコンタクト能力を誇る、ガーディアンズのリードオフマン。驚異的な選球眼と、決して空振りをしないバットコントロールでチャンスを量産します。ゴールドグラブ賞の常連でもある鉄壁の外野守備とともに、チームの「勝つ野球」を体現する最高級の職人です。


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