⚾ Amazonで販売中のドジャースのグッズはこちら!
※当サイトには広告が含まれています。

【随時更新】2026年オリオールズ最新ロースター|年俸と40人枠一覧

スポンサーリンク

かつて上原浩治、藤浪晋太郎、そして昨季(2025年)は菅野智之が所属した、ボルチモア・オリオールズのアクティブロースター、40人枠、負傷者リストについての情報をお伝えしていきます。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
Act投手21ライアン・ヘルズリー32$1,400 21億
IL:60投手24ザック・エフリン32$1,000 15億
Act投手28トレバー・ロジャース29$620 9億3000万
Act投手34シェーン・バズ27$350 5億2500万
Act投手38カイル・ブラディッシュ30$355 5億3250万
IL:15投手39アンドリュー・キットリッジ36$900 13億5000万
Act投手40クリス・バシット37$1,850 27億7500万
IL:15投手45キーガン・アキン31$297.5 4億4625万
Act投手48グラント・ウォルフラム30$80 1億2000万
Act投手49アルバート・スアレス37$80 1億2000万
Act投手50リコ・ガルシア32$90 1億3500万
IL:60投手60コリン・セルビー29$80 1億2000万
Act投手64ディーン・クレーマー30$575.0 8億6250万
Act投手66アンソニー・ヌニェス25$78 1億1700万
Act投手68タイラー・ウェルズ32$245 3億6675万
IL:15投手71ディートリック・エンス35$250 3億7500万
IL:60投手74フェリックス・バティスタ31$225 3億3750万
IL:60投手76ヤラミル・ヒラルド31$80 1億2000万
Act投手78イェニエル・カノ32$160 2億4000万
Min投手ニック・ラケット31$80 1億2000万
Min投手ブランドン・ヤング28$80 1億2000万
Min投手ホセ・エスパーダ29$78 1億1700万
Min投手キャメロン・フォスター27$78 1億1700万
Min投手ケイド・ポビッチ26$80 1億2000万
Act捕手29サミュエル・バサロ22$100 1億5000万
Act捕手31サム・ハフ28
IL:10捕手35アドリー・ラッチマン28$725 10億8750万
Act捕手98マーベリック・ハンドリー28$78 1億1700万
Act内野手2ガナー・ヘンダーソン25$850 12億7500万
IL:60内野手6ライアン・マウントキャッスル29$678.7 10億1805万
IL:10内野手7ジャクソン・ホリデー23$80 1億2000万
IL:10内野手11ジョーダン・ウエストバーグ27$80 1億2000万
Act内野手16コービー・メイヨ25$80 1億2000万
Act内野手23ブレイズ・アレクサンダー27$80 1億2000万
Act内野手25ピート・アロンソ32$3,100 46億5000万
Act内野手82ジェレマイア・ジャクソン26$80 1億2000万
Min内野手C・エンカーナシオン=ストランド27$80 1億2000万
Act外野手3テイラー・ウォード33$1,217.5 18億2625万
IL:7外野手9タイラー・オニール31$1,650 24億7500万
Act外野手12ディラン・ビーバーズ25$80 1億2000万
IL:10外野手13ヘストン・カースタッド27$80 1億2000万
Act外野手17コルトン・カウザー26$80 1億2000万
Act外野手30レオディ・タベラス28$200 3億
Act外野手32ウェストン・ウィルソン32$80 1億2000万
Act外野手62ジョナサン・ロドリゲス27$80 1億2000万
Min外野手リード・トリンブル26$78 1億1700万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
Act投手21ライアン・ヘルズリー32$1,400 21億
Act投手24ザック・エフリン32$1,000 15億
Act投手28トレバー・ロジャース29$620 9億3000万
Act投手34シェーン・バズ27$350 5億2500万
Act投手38カイル・ブラディッシュ30$355 5億3250万
Act投手40クリス・バシット37$1,850 27億7500万
Act投手48グラント・ウォルフラム30$80 1億2000万
Act投手50リコ・ガルシア32$90 1億3500万
Act投手68タイラー・ウェルズ32$244.5 3億6675万
Act投手71ディートリック・エンス35$250 3億7500万
Act投手76ヤラミル・ヒラルド31$80 1億2000万
Act投手78イェニエル・カノ32$160 2億4000万
Act投手66アンソニー・ヌニェス25$78 1億1700万
Act捕手29サミュエル・バサロ22$100 1億5000万
Act捕手35アドリー・ラッチマン28$725 10億8750万
Act内野手2ガナー・ヘンダーソン25$850 12億7500万
Act内野手6ライアン・マウントキャッスル29$678.7 10億1805万
Act内野手16コービー・メイヨ25$80 1億2000万
Act内野手23ブレイズ・アレクサンダー27$80 1億2000万
Act内野手25ピート・アロンソ32$3,100 46億5000万
Act内野手82ジェレマイア・ジャクソン26$80 1億2000万
Act外野手3テイラー・ウォード33$1,217.5 18億2625万
Act外野手9タイラー・オニール31$1,650 24億7500万
Act外野手12ディラン・ビーバーズ25$80 1億2000万
Act外野手17コルトン・カウザー26$80 1億2000万
Act外野手30レオディ・タベラス28$200 3億

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

4月(日付は現地時間)

4月15日

  • [ロースター外]DFA:ジェイビエン・サンドリッジ投手
  • [マイナー降格(オプション)]ニック・ラケット投手
  • [ロースター登録]メジャー契約:サム・ハフ捕手

4月13日

  • [60日間の負傷者リスト入り]ライアン・マウントキャッスル内野手
  • [60日間の負傷者リスト入り]ヤラミル・ヒラルド投手(右肩の炎症)
  • [マイナー降格(オプション)]ケイド・ポビッチ投手
  • [トレード]レッズから獲得:C・エンカーナシオン=ストランド内野手
  • [マイナー降格(オプション)]C・エンカーナシオン=ストランド内野手
  • [ロースター登録]メジャー契約:ウェストン・ウィルソン外野手
  • [メジャー昇格]アクティブ登録:ディーン・クレーマー投手

4月12日

  • [7日間の脳震盪リスト入り]タイラー・オニール外野手
  • [メジャー昇格]アクティブ登録:ジョナサン・ロドリゲス外野手

4月11日

  • [10日間の負傷者リスト入り]アドリー・ラッチマン捕手(左足首の炎症)
  • [ロースター外]DFA:チェイス・マクダーモット投手
  • [ロースター登録]メジャー契約:マーベリック・ハンドリー捕手

4月7日

  • [60日間の負傷者リスト入り]ザック・エフリン投手(右肘に違和感)
  • [マイナー降格(オプション)]ブランドン・ヤング投手
  • [トレード]カージナルスから獲得:ニック・ラケット投手

4月6日

  • [15日間の負傷者リスト入り]ディートリック・エンス投手
  • [メジャー昇格]アクティブ登録:ブランドン・ヤング投手

4月1日

  • [60日間の負傷者リスト入り]ジョーダン・ウエストバーグ内野手(右肘の靭帯損傷)
  • [15日間の負傷者リスト入り]ザック・エフリン投手(右肘に違和感)
  • [ロースター登録]メジャー契約:アルバート・スアレス投手

3月(日付は現地時間)

3月29日

  • [トレード]ガーディアンズから獲得:ジョナサン・ロドリゲス外野手
  • [マイナー降格(オプション)]ジョナサン・ロドリゲス外野手
  • [マイナー降格(オプション)]ジェイビエン・サンドリッジ投手
  • [トレード]エンゼルスから獲得:ジェイビエン・サンドリッジ投手

3月25日

  • [10日間の負傷者リスト入り]ヘストン・カースタッド外野手(右ハムストリング痛)
  • [15日間の負傷者リスト入り]キーガン・アキン投手(左脚の鼠径部痛)
  • [15日間の負傷者リスト入り]アンドリュー・キットリッジ投手(右肩の炎症)
  • [10日間の負傷者リスト入り]ジャクソン・ホリデー内野手(右手術)
  • [10日間の負傷者リスト入り]ジョーダン・ウエストバーグ内野手(右肘捻挫)
  • [ロースター外]DFA:ジャクソン・コワー投手
  • [ロースター外]DFA:ブライアン・ラモス内野手
  • [メジャー昇格]アクティブ登録:アンソニー・ヌニェス投手

3月21日

  • [マイナー降格(オプション)]ディーン・クレーマー投手

3月18日

  • [マイナー降格(オプション)]ホセ・エスパーダ投手

3月15日

  • [マイナー降格(オプション)]ケイド・ポビッチ投手

3月8日

  • [マイナー降格(オプション)]リード・トリンブル外野手
  • [マイナー降格(オプション)]アンソニー・ヌニェス投手
  • [マイナー降格(オプション)]キャメロン・フォスター投手

3月7日

  • [マイナー降格(オプション)]ブランドン・ヤング投手

3月3日

  • [マイナー降格(オプション)]チェイス・マクダーモット投手

2月(日付は現地時間)

2月20日

  • [ウェーバー]カージナルスから獲得:ブライアン・ラモス内野手

2月14日

  • [トレード]ツインズから獲得:ジャクソン・コワー投手
  • [60日間の負傷者リスト入り]コリン・セルビー投手(右肩の炎症)

2月13日

  • [ロースター登録]メジャー契約:クリス・バシット投手

2月6日

  • [ウェーバー]カージナルスに放出:ブライアン・ラモス内野手

2月5日

  • [トレード]ダイヤモンドバックスに放出:ケイド・ストラウド投手
  • [トレード]ダイヤモンドバックスから獲得:ブレイズ・アレクサンダー内野手

2月1日

  • [トレード]ホワイトソックスから獲得:ブライアン・ラモス内野手
  • [ロースター外]DFA:ウェストン・ウィルソン外野手

1月(日付は現地時間)

1月26日

  • [ウェーバー]ブレーブスに放出:ホセ・スアレス投手

1月22日

  • [ロースター外]DFA:ホセ・スアレス投手
  • [ウェーバー]フィリーズから獲得:ウェストン・ウィルソン外野手
  • [ウェーバー]ヤンキースに放出:マルコ・ルチアーノ外野手

1月15日

  • [ロースター外]DFA:マルコ・ルチアーノ外野手
  • [ウェーバー]ブレーブスから獲得:ホセ・スアレス投手

1月9日

  • [ウェーバー]ブレーブスに放出:ジョージ・ソリアーノ投手

1月7日

  • [ウェーバー]パイレーツから獲得:マルコ・ルチアーノ外野手
  • [ロースター外]DFA:ジョンケンジー・ノエル外野手

1月5日

  • [ウェーバー]ガーディアンズから獲得:ジョンケンジー・ノエル外野手
  • [ロースター外]DFA:ジョージ・ソリアーノ投手

チームの紹介

メリーランドの誇り、若き才能が躍動する鳥たちの本拠地

ボルティモア・オリオールズは、1901年に創設された(1954年ボルティモア移転)メリーランド州ボルティモアを本拠地とする球団です。本拠地「オリオール・パーク・アット・カムデン・ヤーズ」は、1990年代以降の「レトロ・モダン」な球場建築の先駆けとして知られ、右翼席後方のレンガ造りの倉庫が美しい景観を作り出しています。

ワールドシリーズ優勝実績

1966年 1970年 1983年

球団史において語り継がれるのが、2632試合連続出場の世界記録を打ち立てた「鉄人」カル・リプケン・Jr.氏の功績です。彼の誠実さと強靭な精神はチームの象徴であり、古くから地元ファンに深く愛されてきました。近年は育成に注力し、リーグ屈指の有望株を次々と輩出する、メジャーで最も勢いのある球団の一つへと返り咲いています。

現在はアドリー・ラッチマン選手ガンナー・ヘンダーソン選手といった若きスターがチームを牽引し、かつては上原浩治投手和田毅投手藤浪晋太郎投手も在籍した、日本とも繋がりのある球団です。歴史ある街ボルティモアで、新たな黄金時代を築くべく躍進を続けています。

2026年 主力選手の紹介

新生オリオールズ。ボルチモアに栄光を運ぶ若き才能と大砲

A. ラッチマン 捕手

チームを勝利の文化へと変えた、球界を代表する司令塔。卓越したリードと高い打撃技術を兼ね備え、若き投手陣からの信頼も絶大です。2026年も不動のリーダーとして、扇の要からチームを悲願の地区連覇へと導きます。

G. ヘンダーソン 内野手

走攻守すべてにおいて規格外の能力を見せる若きスーパースター。強肩を活かした守備と、広角に長打を量産するバッティングで相手チームを圧倒します。2025年にはリーグMVP級の活躍を見せ、さらなる高みを目指すオリオールズの顔です。

P. アロンソ 内野手

2026年より加入した、球界屈指の「北極熊(ポーラー・ベア)」。圧倒的なパワーでカムデン・ヤーズのスタンドを熱狂させます。若きラッチマンやヘンダーソンを支える頼れる大砲として、打線に重厚感をもたらす待望の新戦力です。


タイトルとURLをコピーしました