⚾ Amazonで販売中のWBCのグッズはこちら!
※当サイトには広告が含まれています。

【随時更新】2026年マリナーズ最新ロースター|J・ロドリゲスと40人枠一覧

スポンサーリンク

かつて長谷川滋利、佐々木主浩、イチロー、城島健司、岩隈久志、菊池雄星といった数多くの日本人選手が伝説を築き、現在は日本人選手の在籍はないものの、球界の顔であるフリオ・ロドリゲスを中心に、メジャー屈指の強力な先発ローテーションを誇るシアトル・マリナーズ。

2026年、マリナーズのアクティブロースター(26人枠)、40人枠、および負傷者リストの最新状況をお伝えします。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
投手18クーパー・クリスウェル30$80 1億2000万
投手22ブライアン・ウー26$80 1億2000万
IL:60投手23ローガン・エバンス25$80 1億2000万
投手26エマーソン・ハンコック27$80 1億2000万
投手36ローガン・ギルバート29$1,092.7 16億3905万
投手43コール・ウィルコックス27$80 1億2000万
投手45ホセ・A・フェレール26$80 1億2000万
投手47マット・ブラッシュ28$155 2億3250万
投手48アレックス・ホッピ28$78 1億1700万
投手50ブライス・ミラー28$245 3億6750万
投手54カルロス・バルガス27$80 1億2000万
投手55ゲーブ・スパイアー31$212.5 3億1875万
投手58ルイス・カスティーヨ34$2,275 34億1250万
投手61ヨスバー・ズルエタ28$80 1億2000万
投手64ケイシー・レグミナ29$80 1億2000万
投手68ジョージ・カービー28$655 9億8250万
投手75アンドレス・ムニョス27$700 10億5000万
投手83エドゥアルド・バザード31$80 1億2000万
Min投手ジョシュ・シンプソン29$80 1億2000万
Min投手トロイ・テイラー25$80 1億2000万
Min投手ライアン・ルートス27$80 1億2000万
Min投手ブラス・カスタニョ28$78 1億1700万
Min投手ドミンゴ・ゴンザレス27$78 1億1700万
Min投手ロビンソン・オルティーズ26$78 1億1700万
捕手25アンドリュー・キズナー31$100 1億5000万
捕手29カル・ローリー30$1,100 16億5000万
捕手65ジョニー・ペレダ30$80 1億2000万
内野手1ライアン・ブリス27$80 1億2000万
内野手2コール・ヤング23$80 1億2000万
内野手3J.P.クロフォード31$1,100 16億5000万
内野手9ベン・ウィリアムソン26$80 1億2000万
内野手12ジョシュ・ネイラー29$1,650 24億7500万
内野手21マイルズ・マストロブオーニ31$80 1億2000万
内野手33ブレンダン・ドノバン29$580 8億7000万
内野手76レオ・リバス29$80 1億2000万
外野手8ドミニク・キャンゾーン29$80 1億2000万
外野手10ビクター・ロブレス29$450 6億7500万
外野手20ルーク・ラリー32$205 3億750万
外野手30ロブ・レフスナイダー35$625 9億3750万
外野手31ライラン・トーマス26$80 1億2000万
外野手44フリオ・ロドリゲス26$1,800 27億
外野手56ランディ・アロサレーナ31$1,565 23億4750万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

シーズン開幕後に記載予定です。

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

3月(日付は現地時間)

3月14日

  • [マイナー降格(オプション)]ロビンソン・オルティーズ投手

3月13日

  • [マイナー降格(オプション)]トロイ・テイラー投手
  • [マイナー降格(オプション)]ジョシュ・シンプソン投手

3月11日

  • [マイナー降格(オプション)]ドミンゴ・ゴンザレス投手
  • [マイナー降格(オプション)]ブラス・カスタニョ投手

3月8日

[マイナー降格(オプション)]ライアン・ルートス投手

2月(日付は現地時間)

2月16日

  • [60日間の負傷者リスト入り]ローガン・エバンス投手
  • [トレード]マーリンズから獲得:ジョシュ・シンプソン投手

2月9日

  • [ロースター登録]メジャー契約:ジョナサン・ディアス投手

2月3日

  • [ウェーバー]ツインズに放出:ジャクソン・コワー投手

2月2日

  • [トレード]カージナルスから獲得:ブレンダン・ドノバン内野手
  • [トレード]レイズに放出:ベン・ウィリアムソン内野手

1月(日付は現地時間)

1月27日

  • [ロースター外]DFA:ジャクソン・コワー投手
  • [トレード]ツインズから獲得:ジョニー・ペレダ捕手

1月23日

  • [ロースター外]DFA:ジョナサン・ディアス投手
  • [トレード]マリナーズ:クーパー・クリスウェル投手

1月15日

  • [トレード]レッズから獲得:ヨスバー・ズルエタ投手

チームの紹介

エメラルドシティの航海士、不屈の輝きを放つマリナーズ

シアトル・マリナーズは、1977年に創設されたワシントン州シアトルを本拠地とする球団です。本拠地「ティーモバイル・パーク」は、開閉式屋根を持つ美しいスタジアムで、ライトスタンド後方に広がる鉄道の風景や、名物のガーリックポテト、そして何より球場全体を包むクリーンな熱気が、訪れるファンに最高の野球体験を提供しています。

球団の主な歩みと実績

地区優勝 4回 リーグ優勝・WS制覇なし

球団史において燦然と輝くのは、通算630本塁打を放った「ザ・キッド」ことケン・グリフィー・Jr.氏や、数々のメジャー記録を塗り替えたイチロー氏の功績です。特に2001年の歴史的な116勝を挙げたシーズンは、シアトルの街全体が熱狂の渦に包まれ、今もなおメジャーリーグ史に残る伝説的なチームとして語り継がれています。

2025年には24年ぶりとなる地区優勝を果たし、現在は至宝フリオ・ロドリゲス選手を中心に、強固な先発投手陣を武器に、球団悲願の初となるワールドシリーズ進出、そして制覇を目指しています。日本人選手では、イチロー氏をはじめ、多くのスターが活躍し、日本にとって最も親しみ深いメジャー球団の一つです。

2026年 主力選手の紹介

エメラルドシティの希望。T-モバイル・パークを熱狂させる最強のデュオ

C. ローリー 捕手

「ビッグ・ダンプ」の異名を持つ、球界屈指の強打を誇るスイッチヒッター。2025年には捕手として球史に残る本塁打王と打点王の二冠に輝き、名実ともにメジャーNO.1の攻撃型捕手の座を不動のものにしました。圧倒的なパワーと投手陣からの絶大な信頼を背に、シアトルを悲願の頂点へと導く不動の司令塔です。

J. ロドリゲス 外野手

「J-Rod」の愛称で親しまれる、マリナーズが世界に誇る至宝。圧倒的なパワーとスピードを兼ね備え、中堅守備でも数々のビッグプレーを連発します。2025年には30本塁打・30盗塁を再び達成するなど、その進化は止まりません。勝負強い打撃と明るいカリスマ性で、シアトルのファンを常に魅了し続けるチームの太陽です。


タイトルとURLをコピーしました