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【随時更新】2026年ダイヤモンドバックス最新ロースター・40人枠一覧

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かつて斎藤隆氏が守護神として君臨し、近年では平野佳寿投手がセットアッパーとして勝利に貢献したアリゾナ・ダイヤモンドバックス。現在は日本人選手の在籍はありませんが、リーグを代表する若きスターであるコービン・キャロルに、オフにトレードで加わった超大物三塁手ノーラン・アレナドが融合し、非常に強力な布陣を誇っています。

2026年のダイヤモンドバックスのアクティブロースター(26人枠)、40人枠、および負傷者リストの最新状況をお伝えします。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
Act投手19ライン・ネルソン28$300 4億5000万
Act投手22ジョー・ロス33未定未定
Act投手23ザック・ギャレン31$2,202.5 33億375万
IL:60投手27アンドリュー・ソールフランク29$80 1億2000万
IL:15投手29メリル・ケリー38$1,700 25億5000万
Act投手32ブランドン・ファート28$500 7億5000万
IL:60投手33A.J.パック31$310 4億6500万
Act投手34マイク・ソロカ29$750 11億2500万
Act投手37ケビン・ギンケル32$275 4億1250万
Act投手38ポール・シーウォルド36$150 2億2500万
IL:60投手39コービン・バーンズ32$3,500 52億5000万
Act投手43ジョナサン・ロアイシガ32$150 2億2500万
Act投手45テイラー・クラーク33$155 2億3250万
IL:60投手48ブレイク・ウォルストン25$78 1億1700万
Act投手56アンドリュー・ホフマン26$80 1億2000万
Act投手57エドゥアルド・ロドリゲス33$2,100 31億5000万
IL:60投手63ジャスティン・マルティネス25$200 3億
IL:60投手64クリスチャン・メナ24$80 1億2000万
Act投手67フアン・モリヨ27$80 1億2000万
Act投手81ライアン・トンプソン34$395 5億9250万
Min投手ブランディン・ガルシア26$80 1億2000万
Min投手フアン・ブルゴス27$80 1億2000万
Min投手ケイド・ストラウド29$80 1億2000万
Min投手ディラン・レイ25$78 1億1700万
Min投手ドレイ・ジェイムソン29$80 1億2000万
Min投手フィリップ・アブナー24$80 1億2000万
Min投手ミッチ・ブラット23$78 1億1700万
Min投手イルバー・ディアス26$80 1億2000万
Min投手コール・ドレイク26$78 1億1700万
Act捕手8ジェームズ・マッキャン36$275 4億1250万
Act捕手14ガブリエル・モレノ26$255 3億8250万
IL:10捕手25エイドリアン・デル・カスティヨ27$80 1億2000万
Act内野手2ヘラルド・ペルドモ27$1,000 15億
Act内野手4ケテル・マルテ33$1,500 22億5000万
Act内野手6イルデマロ・バルガス35未定未定
Act内野手10ジョーダン・ローラー24$80 1億2000万
Act内野手13ティム・タワ27$80 1億2000万
Act内野手26ペイビン・スミス30$225 3億3750万
Act内野手28ノーラン・アレナド35$2,700 40億5000万
IL:10内野手31タイラー・ロックリア26$80 1億2000万
Act内野手41カルロス・サンタナ40$200 3億
Min内野手ホセ・フェルナンデス23$80 1億2000万
Act外野手1ホルヘ・バローサ25$80 1億2000万
Act外野手5アレク・トーマス26$196 2億9400万
Act外野手7コービン・キャロル26$1,000 15億
IL:10外野手12ルルデス・グリエル・ジュニア33$1,300 19億5000万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

シーズン開幕後に記載予定です。

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

3月(日付は現地時間)

3月25日

  • [15日間の負傷者リスト入り]メリル・ケリー投手
  • [ロースター外]DFA:グラント・ホルマン投手
  • [10日間の負傷者リスト入り]エイドリアン・デル・カスティヨ捕手
  • [60日間の負傷者リスト入り]ブレイク・ウォルストン投手
  • [10日間の負傷者リスト入り]ルルデス・グリエル・ジュニア外野手
  • [10日間の負傷者リスト入り]タイラー・ロックリア内野手
  • [60日間の負傷者リスト入り]クリスチャン・メナ投手
  • [ロースター登録]メジャー契約:イルデマロ・バルガス内野手
  • [マイナー降格(オプション)]ブランディン・ガルシア投手
  • [ロースター登録]メジャー契約:ジョー・ロス投手
  • [ロースター登録]メジャー契約:ジョナサン・ロアイシガ投手

3月22日

  • [マイナー降格(オプション)]フィリップ・アブナー投手

3月20日

[マイナー降格(オプション)]ケイド・ストラウド投手

3月15日

  • [マイナー降格(オプション)]ドレイ・ジェイムソン投手

3月8日

  • [マイナー降格(オプション)]グラント・ホルマン投手
  • [マイナー降格(オプション)]ミッチ・ブラット投手
  • [マイナー降格(オプション)]コール・ドレイク投手
  • [マイナー降格(オプション)]フアン・ブルゴス投手
  • [マイナー降格(オプション)]ホセ・フェルナンデス内野手

3月5日

  • [マイナー降格(オプション)]イルバー・ディアス投手
  • [マイナー降格(オプション)]ディラン・レイ投手

2月(日付は現地時間)

2月15日

  • [60日間の負傷者リスト入り]A.J.パック投手(左肘内側側副靭帯(UCL)手術のリハビリ中)
  • [60日間の負傷者リスト入り]コービン・バーンズ投手(左肘内側側副靭帯(UCL)手術のリハビリ中)
  • [ウェーバー]アスレチックスから獲得:グラント・ホルマン投手

2月14日

  • [60日間の負傷者リスト入り]ジャスティン・マルティネス投手(右背中手術のリハビリ中)
  • [ロースター登録]メジャー契約:ポール・シーウォルド投手

2月10日

  • [ロースター登録]メジャー契約:カルロス・サンタナ内野手
  • [60日間の負傷者リスト入り]アンドリュー・ソールフランク投手(左背中手術)

2月5日

  • [トレード]オリオールズから獲得:ケイド・ストラウド投手
  • [トレード]オリオールズに放出:ブレイズ・アレクサンダー内野手

1月(日付は現地時間)

1月22日

  • [ウェーバー]ナショナルズに放出:ガス・バーランド投手

1月15日

  • [ロースター登録]メジャー契約:テイラー・クラーク投手
  • [ロースター外]DFA:ガス・バーランド投手

1月13日

[トレード]カージナルスから獲得:ノーラン・アレナド内野手

1月10日

  • [トレード]ロッキーズに放出:ジェイク・マッカーシー外野手

チームの紹介

砂漠に潜む猛毒の牙、新進気鋭のダイヤモンドバックス

Arizona Diamondbacks(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)は、1998年に創設されたアリゾナ州フェニックスを本拠地とする球団です。本拠地「チェイス・フィールド」は、砂漠地帯の酷暑に対応した全米初の開閉式屋根付き天然芝球場で、右翼席後方にはプールが設置されているなど、斬新でエンターテインメント性に溢れたスタジアムとして親しまれています。

ワールドシリーズ優勝実績

2001年

球団史において語り継がれるのは、創設わずか4年目の2001年に成し遂げたワールドシリーズ制覇です。当時の絶対的エースであるランディ・ジョンソン氏カート・シリング氏による最強の二枚看板は、圧倒的な支配力で当時の王者ヤンキースを破り、メジャー史上最速での世界一という快挙を成し遂げました。

現在は若きスターのコービン・キャロル選手や、攻守に卓越したケテル・マルテ選手を中心に、再びリーグの頂点を目指すアグレッシブな戦いを見せています。かつては斎藤隆氏が守護神として活躍し、近年では平野佳寿投手がセットアッパーとして勝利に貢献した、日本とも縁の深いチームです。

2026年 主力選手の紹介

砂漠に降り立つ巨星。チェイス・フィールドを熱狂させる異次元の投打

C. キャロル 外野手

球界最速クラスのスピードとパンチ力を兼ね備えた、ダイヤモンドバックスの若き象徴。ダイヤモンドを縦横無尽に駆け巡る走塁と、広角に打ち分けるバッティングセンスでチャンスを量産します。その圧倒的な躍動感は、アリゾナの新時代を切り拓く希望の光です。

N. アレナド 内野手

数多くのゴールドグラブ賞に輝く、球界最高の三塁守備と勝負強い打撃を誇るスーパースター。鉄壁のディフェンスで投手陣を救い、主砲として豪快なアーチを架けるその姿は、まさに生ける伝説です。チームに勝者のメンタリティをもたらす、砂漠の軍団の新たな精神的支柱です。


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