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【随時更新】2026年ブルワーズ最新ロースター|チョーリオの年俸と40人枠一覧

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かつて野茂英雄、マック鈴木、斎藤隆、そして野手では青木宣親らが所属し、球団の歴史に深く名を刻んできたミルウォーキー・ブルワーズ。現在は日本人選手の在籍はありませんが、球界の至宝と称される若き怪物ジャクソン・チョーリオや、強打の捕手ウィリアム・コントレラスらを中心に、粘り強いスモールベースボールと強力な若手コアが融合した非常にエキサイティングなチームとなっています。

2026年のブルワーズのアクティブロースター(26人枠)、40人枠、および負傷者リストの最新状況をお伝えします。
新しい情報が入りましたら、随時更新していきます。

【最新情報】ロースター(40人枠)

名前が青く表示されている選手は、本サイトに掲載されている選手です。名前をクリックすると、各選手の詳細ページをご覧いただけます。
表の見方、年俸の記載ルール、状況の説明については、表の下にまとめて記載しています。

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
Act投手23ブランドン・スプロート26$80 1億2000万
Act投手26アーロン・アシュビー28$550 8億2500万
Act投手29トレバー・メギル33$470 7億500万
Act投手32ジェイコブ・ミジオロウスキー24$80 1億2000万
Act投手37DL・ホール28$80 1億2000万
Act投手38カイル・ハリソン25$80 1億2000万
Act投手39チャド・パトリック28$80 1億2000万
Act投手41ジェイク・ウッドフォード30未定未定
Act投手45アブナー・ウリーベ26$80 1億2000万
IL:15投手46クイン・プリースター26$80 1億2000万
Act投手47ジャレッド・コーニッグ32$80 1億2000万
IL:15投手48クレイグ・ヨーホー27$80 1億2000万
Act投手53ブランドン・ウッドラフ33$2,202.5 33億375万
Act投手56グラント・アンダーソン29$80 1億2000万
IL:15投手58ロブ・ザストリズニー34$80 1億2000万
Act投手61エンジェル・ゼルパ27$109.5 1億6425万
Min投手イーストン・マギー29$80 1億2000万
Min投手シェーン・ドローハン27$78 1億1700万
Min投手サミー・ペラルタ28$80 1億2000万
Min投手ローガン・ヘンダーソン24$80 1億2000万
Min投手カルロス・ロドリゲス25$80 1億2000万
Min投手コールマン・クロウ26$78 1億1700万
Min投手ロバート・ガッサー27$80 1億2000万
Act捕手24ウィリアム・コントレラス29$940 14億1000万
Act捕手99ゲーリー・サンチェス34$150 2億2500万
Min捕手ジェファーソン・クエロ24$78 1億1700万
Act内野手2ブライス・チュラン27$415 6億2250万
Act内野手3ジョーイ・オルティス28$80 1億2000万
Act内野手9ジェイク・バウアーズ31$270 4億500万
Act内野手13ルイス・レンヒーフォ29$350 5億2500万
Act内野手17デビッド・ハミルトン29$80 1億2000万
Act内野手28アンドリュー・ボーン28$765 11億4750万
Min内野手タイラー・ブラック26$80 1億2000万
Act外野手5ギャレット・ミッチェル28$95 1億4250万
Act外野手10サル・フレリック26$80 1億2000万
Act外野手11ジャクソン・チョーリオ22$700 10億5000万
Min外野手16ブレイク・パーキンス30$80 1億2000万
Act外野手20ブランドン・ロックリッジ29$80 1億2000万
Act外野手22クリスチャン・イエリッチ35$2,600 39億
IL:60外野手25アキル・バドゥー28$125 1億8750万
IL:10外野手35スチュワード・ベロア27$80 1億2000万

■記載内容について

  • 記載は背番号順で、投手、捕手、内野手、外野手の順番です。
  • 年俸の日本円は1ドル=150円換算です。
  • 年齢、年俸は2026年のものになります。
  • 年俸は、選手同士の比較をしやすくするため、後払い分も含めた金額になっています。選手の詳しい年俸は選手名クリックして詳細をご覧ください。また、年俸の詳しい記載ルールについては[こちら]をご覧ください。
  • メジャー経験が少ない選手についての年俸の発表は開幕直前になります。そのため、仮で80万ドルとしています。発表され次第更新予定です。

■状況の用語説明(発表され次第更新予定です)

  • Act:アクティブロースターの選手(ベンチに入り、試合出場が可能)
  • Min:マイナーリーグでプレーしている選手
  • IL:7:7日間の負傷者リスト入りの選手(脳震盪リスト)
  • IL:10:10日間の負傷者リスト入りの選手(野手用)
  • IL:15:15日間の負傷者リスト入りの選手(投手用)
  • IL:60:60日間の負傷者リスト入りの選手

2026年開幕時のアクティブロースター

状況守備背番号名前年齢年俸(万ドル)年俸(円)
Act投手23ブランドン・スプロート26$80 1億2000万
Act投手26アーロン・アシュビー28$550 8億2500万
Act投手29トレバー・メギル33$470 7億500万
Act投手32ジェイコブ・ミジオロウスキー24$80 1億2000万
Act投手37DL・ホール28$80 1億2000万
Act投手38カイル・ハリソン25$80 1億2000万
Act投手39チャド・パトリック28$80 1億2000万
Act投手41ジェイク・ウッドフォード30未定未定
Act投手45アブナー・ウリーベ26$80 1億2000万
Act投手47ジャレッド・コーニッグ32$80 1億2000万
Act投手53ブランドン・ウッドラフ33$2,202.5 33億375万
Act投手56グラント・アンダーソン29$80 1億2000万
Act投手61エンジェル・ゼルパ27$109.5 1億6425万
Act捕手24ウィリアム・コントレラス29$940 14億1000万
Act捕手99ゲーリー・サンチェス34$150 2億2500万
Act内野手2ブライス・チュラン27$415 6億2250万
Act内野手3ジョーイ・オルティス28$80 1億2000万
Act内野手9ジェイク・バウアーズ31$270 4億500万
Act内野手13ルイス・レンヒーフォ29$350 5億2500万
Act内野手17デビッド・ハミルトン29$80 1億2000万
Act内野手28アンドリュー・ボーン28$765 11億4750万
Act外野手5ギャレット・ミッチェル28$95 1億4250万
Act外野手10サル・フレリック26$80 1億2000万
Act外野手11ジャクソン・チョーリオ22$700 10億5000万
Act外野手20ブランドン・ロックリッジ29$80 1億2000万
Act外野手22クリスチャン・イエリッチ35$2,600 39億

2026年開幕後にロースター外になった選手

シーズン開幕後に記載予定です。

最新の動向~New information~

新しい情報が一番上になります。

3月(日付は現地時間)

3月25日

  • [15日間の負傷者リスト入り]ロブ・ザストリズニー投手(左肩痛)
  • [15日間の負傷者リスト入り]クイン・プリースター投手
  • [15日間の負傷者リスト入り]クレイグ・ヨーホー投手
  • [10日間の負傷者リスト入り]スチュワード・ベロア外野手(右肩痛)
  • [マイナー降格(オプション)]イーストン・マギー投手

3月24日

  • [トレード]レイズから獲得:ジェイク・ウッドフォード投手
  • [60日間の負傷者リスト入り]アキル・バドゥー外野手

3月22日

  • [マイナー降格(オプション)]シェーン・ドローハン投手
  • [マイナー降格(オプション)]ロバート・ガッサー投手

3月19日

  • [マイナー降格(オプション)]タイラー・ブラック内野手
  • [マイナー降格(オプション)]ブレイク・パーキンス外野手
  • [マイナー降格(オプション)]ローガン・ヘンダーソン投手
  • [マイナー降格(オプション)]カルロス・ロドリゲス投手

3月9日

  • [マイナー降格(オプション)]ジェファーソン・クエロ捕手
  • [マイナー降格(オプション)]サミー・ペラルタ投手
  • [マイナー降格(オプション)]コールマン・クロウ投手

2月(日付は現地時間)

2月16日

  • [ロースター登録]メジャー契約:ルイス・レンヒーフォ内野手

2月14日

  • [ロースター登録]メジャー契約:ゲーリー・サンチェス捕手

2月9日

  • [トレード]レッドソックスから獲得:カイル・ハリソン投手
  • [トレード]レッドソックスから獲得:シェーン・ドローハン投手
  • [トレード]レッドソックスから獲得:デビッド・ハミルトン内野手
  • [トレード]レッドソックスに放出:カレブ・ダービン内野手
  • [トレード]レッドソックスに放出:アンドリュー・モナステリオ内野手
  • [トレード]レッドソックスに放出:アンソニー・サイグラー内野手

1月(日付は現地時間)

1月21日

  • [トレード]メッツに放出:フレディ・ペラルタ投手
  • [トレード]メッツに放出:トビアス・マイヤーズ投手
  • [トレード]メッツから獲得:ブランドン・スプロート投手

チームの紹介

ビール醸造の街の誇り、結束のブルー・クルー

Milwaukee Brewers(ミルウォーキー・ブルワーズ)は、1969年にシアトル・パイレーツとして創設され、翌1970年からウィスコンシン州ミルウォーキーを本拠地とする球団です。本拠地「アメリカンファミリー・フィールド」は、扇形の開閉式屋根を持つスタジアムで、ホームランが出た際にマスコットのバーニー・ブリュワーが巨大な滑り台を滑り降りる演出は、全米屈指の名物として愛されています。

球団の誇る主な歴史的実績

1982年 リーグ優勝 WS制覇なし

球団史を彩るのは、通算3000安打以上を放ち「ミスター・ブルワー」と称えられたロビン・ヨーント氏や、本塁打王に輝いたプリンス・フィルダー氏といった強力な打者たちです。また、1998年にはアメリカン・リーグからナショナル・リーグへ移籍するという、近代メジャーリーグでは稀有な歴史を持つ球団でもあります。

現在は至宝クリスチャン・イエリッチ選手を中心に、強固な先発投手陣と緻密な守備を武器に悲願のワールドシリーズ制覇を目指しています。日本人選手では、かつて野茂英雄投手斎藤隆投手青木宣親選手が在籍し、地元ファンの熱烈な支持を受ける人気球団です。

2026年 主力選手の紹介

クリームシティの誇り。アメリカンファミリー・フィールドに鳴り響く勝利の鐘

J. ミシオロウスキー 投手

100マイルを超える剛速球と、異次元のスライダーを操る、球界屈指の超有望株右腕。その圧倒的な球威は、マウンドに立つだけでスタジアムを支配するオーラを放ちます。未来のエースとして、ミルウォーキーのファンが最もデビューを熱望する、若き怪物候補です。

J. チョーリオ 外野手

走攻守すべてにおいて異次元のポテンシャルを秘めた、ベネズエラ出身のスーパースター候補。圧倒的なスピードとパンチ力を兼ね備え、ダイヤモンドを縦横無尽に駆け巡る姿はファンの視線を釘付けにします。ブルワーズの新時代を切り拓く、球界の至宝です。

C. イエリッチ 外野手

元MVPの輝きと、卓越したバッティングセンスを兼ね備えた、チームの精神的支柱。勝負所で見せる集中力と豪快なアーチは、ブルワーズがリーグを勝ち抜くための最大の武器であり、若い選手たちを背中で牽引する頼れるリーダーです。ミルウォーキーのファンに愛される、生ける伝説です。


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